早稲田 ヘビーメタル学部 デスメタル学科 「偽者のメタルに死を」


by n-iemura
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八墓村

はい、雪の中タイトル会議に行って来ました。

場所は新宿のサイゼリア。俺は牛肉のチーズカツレツをたのみました!←So what!

それにしてもまーうるさかったわ、周りが(笑)。同窓会みたいなのもいれば、新年会みたいなのをやっているところもある。一種の避難所になっていた!

だからプレゼンも声を張り上げねばならず、大変でスタ!

でも会議は無事終了。みんなで雪の中てくてくと帰りました。

因みに獨協大学では、学生同士が結婚して子が生まれたら学費が半額になるらしい!
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だが結局試験勉強はできず。スペイン語...
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# by n-iemura | 2006-01-22 04:09

御伽噺

今日は死ぬほど驚いたことがありました。
ショックです...
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こんな感じです。
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# by n-iemura | 2006-01-20 03:08

画像

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# by n-iemura | 2006-01-18 21:51

授業中の宴

最近聞いているヘビーメタルのCDを紹介しますぅ。勉強は手を抜いていますぅ(笑)
                 King Diamond 『Abigail』('87)

私には文才も時間もないので、レコード会社のを紹介文をはっつけます。著作権に引っかかったらおしまいですね。

■ヘヴィ・メタル史上最恐の怪人キング・ダイアモンド。彼の名前を冠したデンマーク産メタル・バンドKING DIAMONDが87年に発表した、悪夢のホラー・コンセプト・アルバム『ABIGAIL』が、ロードランナー25周年の今年、オリジナル音源に加え超貴重なボーナス音源を収録したCDと、1987年の激レア未発表ライヴ映像と貴重なビデオ・クリップを収めたDVDの2枚組デジパック仕様で甦る! さらに、スペシャル・ブックレット&バンド本人が当時を振り返りながら語る特別ライナー(対訳あり)付!

■ 白塗りフェイスに禍々しいメイクを施し、奇抜な衣装を身にまとったキングは、断末魔の叫びの如きファルセットを武器に、世界中のメタル・キッズを魅惑し、さらには恐怖に陥れた。この『ABIGAIL』発表時のラインナップは、現MOTORHEADのミッキー・ディー(Ds.)と、DEATHでも活躍した技巧派アンディ・ラ・ロック(G.)を含む、黄金の布陣。発売当時(87年)、アメリカだけで約18万枚のセールスを記録した記念碑的作品!

てなわけです。このアルバムの何が良いかって言うと、ギターとドラムなんですよ!ギターは上記のとおりアンディ・ラ・ロック、ドラマーはミッキー・ディー。
まずアンディはDEATHの『インディヴジュアル ソウト パターンズ』('94)にも参加しているのですが、そのバカテクっぷりといったらなんですか?メロディーラインの構築が素晴らしい。いかにもメタル!今のメロディックメタルの基礎になったかもしれません。
ミッキーのドラムはとにかく力強い!そして整合感がある。同じフレーズのところは同じ様に叩く。かっちりとしたもの好きの俺としては最高です!あと80年代っぽいドラムの音も素敵です。

具体的に好きな曲を言うと
二曲目の「Arrival」なんかが素晴らしいです。ファルセットはかなり好き嫌い分かれますが、俺は大好きです(笑)。タイトルからして物語の序章といった感じでしょうか。スピードもある。

次は三曲目の「A Mansion in Darkness」。イントロがかっこよすぎ!いきなりじゃーんと入るけど、入り方も秀逸!ミッキーのドラミングがすごい!

八曲目の「Abigail」は王道ですな。サビのファルセットが不気味ですね。タイトル曲だけあって印象に残りますね。

最後は九曲目の「Black Horseman」。長いけど飽きが来ない名曲。曲の起伏がなんともいえない。

ジャケット載せたんで、皆さん買ってください(笑)!オマケのDVDのビデオクリップ、ライブ映像共に素晴らしく、アルバム自体も本当に名盤なので!
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# by n-iemura | 2006-01-17 09:23

荒れ放題

今日は学校で11時から2時30分まで寝てしまった。おかげで3限をすっぽかしてしまった!
無念...
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# by n-iemura | 2006-01-17 04:54

TDFチーフ会

ですた。我らが新学で行ないました。それにしてもいいメンバーが揃ってますなぁ。にぎやかで楽しいチーフ会でした。
新TDFコミティーもノリが良さそうな感じで、いけてました!
みんなテストで大変だけど、イナを筆頭にディスに熱い人間が集まったので、しばしテストの喧騒を忘れられました。頑張りましょうぜー!
帰りはみんなでサイゼへ。新メニューを食し、どこへも寄らず直帰。
お疲れっしたー♪次回もよろしくお願いします!
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# by n-iemura | 2006-01-16 03:46
レポートを深夜までやっていたため、授業中は寝まくり、授業終了後は部室でゲームという堕落生活をしていると、優さんから電話が。
             「家村に見せたいものがあるんだ。カードダスだよ。」
というわけで、昔はまったカードダスを見せてもらいに優さん宅へ。
到着。ファイルに詰まったカードダス(全てキラカード)に懐かしさを覚える。MPが百万台ってのがすごい。ガンダムだけじゃなく、スラダンや幽白もありました。ターボレンジャーは初見でした(笑)!もう15年ぐらい前のものだしなぁ。保存状態も良好だったため更に感心!
カードもキャラごとにファイリングされており、進化の変遷も垣間見れるようになったいた。優さんらしい。ファイルもファイルで「カードダス20」の頃のだったし。

カードダスには
①カードダス20…20円で一枚
②カードダス100…100円で五枚

があるんです。今はもう全て②のカードダス100になっており、いつから②に移行されたのかははっきり覚えていませんが、①はもはや遺産と呼んでも過言ではないんです。
俺も燃えてきました。懸賞で当ったカード(ヤフオクで数万円の値がついている)も所持している俺としては、見せずにはいられないとこです。
テスト終わったら掘り起こすとしよう。

優さん宅を出た後は一風堂でラーメンを食べ、ブックオフ寄って帰宅。
いいものを見せてもらった一日でした。
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# by n-iemura | 2006-01-13 20:00

成人式

いってきたけど、まぁ楽しかったわ。まず壇上に酒もって乱入したやつがいたし!でもって昔俺がある意味仲良かったやつがみんなの前で演説したし。

高校時代の友人もいたなぁ。中学時代の友人の一人は私服で来ていて、丸刈りにしていた。しかも細いから、姿はまるでベトナムの貧困層の子供みたいになっていた。それで成人式まできていていじめられていた(笑)。噴水に放り込もうとしたが失敗。でもやっぱあのコミュニティーがいいね。

夜七時から飲み会。旧サッカー部、旧女子バレー部がドンちゃんやってるところに「その他雑種」としてお邪魔したりして。途中偶然同じ飲み場で飲んでいたサッカー部の父母さんたち(彼らは仲が良いんです)と旧女子バスケット部が乱入してきて収集がつかなくなった。

みんな変わってなかったっす。でも女バスの鈴木さんは地元府中ナンバー2のキャバクラ嬢になり、陸上部の渡邉さんはヒップホップダンサーになっていた。

まぁ、楽しかったですね。来年の成人式にも参加しようかな?そしたら安西ひろこになっちまう(笑)。
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# by n-iemura | 2006-01-11 02:51
最近はパンフ作りに追われていて、本来の「ヘビメタのCDを買う」という人生におけるパーパスを達成できていなかった俺は、久々にCDを買いに行った。

一日はまずディスクユニオン新宿ハードロック&ヘビーメタル館へ。ここは数はあるのだが、その多くの値段が高いと安いの中間だからいつも迷い、結局買わないことが多いです。ですが、デスメタルの歴史的名盤を少しふんぱつして買いました。これはすでに持っているものでしたが、状態があまり良くなかったので、買い直したいなぁと思っていたものでした。

次はディスクユニオン新宿中古センターへ。ここはメタルが少ない。が、安い。ここではグラインドコアのコンピレーションCDと謎のバンドのCDを購入。内容はぼちぼちでした。

次は下北のディスクユニオンへ。まー、あるわあるわの宝の山。「え?この輸入盤の未開封品がまだ日本に存在したのか?」、「安ッ!」の連続。ま、購入枚数は結局三枚とそんなに多くはなかったが、気分はグー。

だが、レジへ行き店員が品を袋に入れた際に、なんと店員がその袋を落としやがった!!!で、家に帰って確認したら、買ったCD4枚のうち三枚のカドが凹んでいた(紙製だから痛みやすいんです)。くそー、あの10年前の、言ってしまえば日本で売ってないCDの未開封品の質を低下させやがって!あー、気持ち良いぐらい腹立った!

でも悲しいですね。こんなことで怒っているのって。信じられないぐらいの神経質ですよね。「CDなんて聞ければいい。」という人にとっては。

ですが、勿論CDは聞けてなんぼですが、俺にとっては「CDを集める」というのも一つの楽しみなんです。例えば、ヘビーメタルの神、ジューダスプリーストの日本盤とアメリカ盤のCDがあるとします。仮にこれらのCDの収録曲が全く同じでも、ジャケットやパッケージ、特典が違えば、俺にとっては全く別のCDなんです。そしてコレクターの俺は両方をゲットできないと精神的に苦しくなります。

しかし、海外盤のみを買うときもあります。ヘビーメタルバンドはなんとしてでも売れたいから、ごちゃごちゃと特典のついたCDを沢山発売します。ですが、その特典が日本盤になったとたんに無くなることがあります。その顕著な例が、シンフォニックメタルバンドの雄、ラプソディーのベストアルバムです。

海外盤はCD-EXTRA仕様のCDがが折りたたみ式の紙パッケージに入っており、ポストカード、ポスター、ステッカーがついており、更にそれらが漆黒の硬い紙箱に入っているのです。手にしただけでもかなりの満足感です。しかし日本盤はというと、いつものプラケースに入っており、かろうじてCD-EXTRAになっているのが関の山です。なんともつまらん。もちろん買ったのは海外盤だけですが。しかしこれほどなのはレアなケースです。

このように、常に日本盤と海外盤の違いに目を向けねばならない。そして両方ともゲットせねば気が済まない。終わってますね。

アーメンφ
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# by n-iemura | 2006-01-04 04:13

2006

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
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# by n-iemura | 2006-01-02 03:34